ランチでハイカーボを食べてしまった時の対処法2つ

 

ハイカーボ食材ってどうしても食べないとダメな時ってあります。

式典や結婚式、友人との付き合い、同行営業など。

ハイカーボ食材を食べた後は、眠気体調不良が発生します。

血糖の上昇と下降が乱高下するためです。

とくに、低血糖が苦手な人には、ハイカーボは、向かない食材です。

自律神経失調症の人やうつの人も低血糖になる事は、

症状が悪化するため、避けたいところです。

しかし、ある程度対策や処置をする事で、諸症状は緩和・改善されます。

今回は、私が行っている超簡単なハイカーボ食材の対策と処置をご紹介します。

 

 

 

 

 

 

 

食前にホワイトマルベリーを8~15粒食べる

何度か当ブログを見て頂いている方は、

ホワイトマルベリーの紹介に飽きたと思います(笑)

「お前はホワイトマルベリーから進歩ないのか」って声が聞こえてきそうですが、

こちらは非常にオススメです。

天然のインシュリンと言われている食材です。

食前に食べる事で、血糖の安定を助けてくれます。

私は、非常に相性が良く本当に高い効果を感じています。

そして、それは私だけではないと確信しています。

一番自信もって紹介できる食材ですね!!

うつや自律神経失調症、その他なんか食後眠くなる人など一度試してほしいです。

 

 

↓ホワイトマルベリー紹介した別記事①
https://kenko-man.com/teikettou-whitemaruberry/

↓ホワイトマルベリー紹介した別記事②
https://kenko-man.com/food-ouyou-jukensei/

↓お徳用のホワイトマルベリー。私はお徳用を買って冷蔵庫で保存。小分けにしてバックに携帯しています。
有機 桑の実 お徳用 500g オーガニック マルベリー

↓効果を疑っている人や不安な方は、こちらから少量パック
アリサン ホワイトマルベリー 60g

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 15時以降のおやつに水分量の多い果物を食べる

これは、何の根拠もないのですが(笑)

偶然見つけた体調管理法です。

ハイカーボ食材を食べてしまうと、無性に甘いものやお菓子を食べたくなります。

ある日、お客様との同行営業でハイカーボ食材をお昼に食べてしまいました。

食後の数時間後に糖分を欲したので

15時にコンビニでお菓子を買いに行こうと思っていました。

しかし、お客様からの差し入れで大量のミカンが社内にありました。

お金の節約にもなる為、そのミカンで我慢する事にしました。

その結果、普段ハイカーボ食材の食後3~4時間後に、眠気や発作の様なものが発生するのですが、

そのミカンを食べた日は、夕食後まで何も発生しませんでした。

それ以来、コンビニでおやつを買う時は、カットフルーツにしています。

カットフルーツは本当に助かります。

間食は、持参のドライフルーツかカットフルーツにしています。

 

↓ドライフルーツの別記事①グリーンレーズン
https://kenko-man.com/food-green-raisins/

↓ドライフルーツの別記事②ブラックレーズン
https://kenko-man.com/oyatsu/

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

結論、フルーツはすごい(笑)

適当な結論ですが、これに尽きますね。

ホワイトマルベリーとカットフルーツ、ドライフルーツ(砂糖なし)は、

生活に無くてはならない存在となりました。

皆様も是非、食生活に摂り入れてほしいです。

特に病んでいる人!!!

 

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