【レビュー】PORTER TIMEデイパックは営業とPC持ち歩く方にオススメ

こんな人に読んでほしい
  • PORTER TIMEデイパックの購入で迷っている方。
  • PCバックを探している方。
  • よくPC持ち歩く方。

どーも、会社員では営業でブロガーのヒロです。

今回は、私の使用しているビジネスリュックを紹介します。

今の営業職は、PCを持って営業することが普通になりました。

PCを持って歩くのって、周辺機器も持っている必要があり荷物になりますよね。

周辺機器を収納するにはポケットが多い方がよいです。

そのポケットが多いビジネスリュックを探してやっとよいモノで出会いました。

その名も『PORTER・TIMEのデイパック』です。

 

「ポケットが適度に多いモノがほしい」

「軽くて耐久性が高いモノがよい」

「休みの日も仕事でも使えるデザインがいい」

そんな私の希望に沿ったビジネスリュックです。

 

実際に使用してみて、「PC周辺機器が全てリュック内に収まった、大きさの割に内容量がある、軽い」と大満足しています。

営業マンだけではなく、PCを持ち歩くすべての方にオススメします。

 

PORTER TIMEのデイパックとは?

株式会社吉田のブランドPORTER TIMEのリュックです。

株式会社吉田というよりは、吉田カバンと呼ばれていますね。

言わずもがな、超有名です!!

創業以来、日本製を貫き「一針入魂」を掲げています。

それだけ製法に「こだわり」があるので人気なのでしょう!

PORTERの中でも『TANKER』や『LIFT』などコンセプトにあわせて商品展開されていて『TIME』もその1つです。

PORTER TIMEのコンセプトは、耐久性に優れながらも軽量性のあるオリジナルのコーデュラ®ナイロンツイル生地を使用したビジネス向けバックです。

今回は、デイパックでリュック式ですが、PORTER TIME自体は多数のラインナップがあります。

ちなみに、デイパックとは、1日で使うものを入れられるリュックのことを指しますね。

 

実際に使用して感じたメリット3つ

実際に使用してみて感じたメリット3つを紹介します。

メリット
  1. ポケット多くて見た目の割に内容量が多い。
  2. 耐久性に優れる。
  3. ファスナーがロック機能付きで盗難防止。

詳しくみていきます。

 

 

ポケット多くて見た目の割に内容量が多い。

見た目は画像のような感じです。

あまり入らないように見えませんか?

しかし、下記のモノがすべて収納されています。

入れているモノ

①PC ②マウス ③PCアダプター ④ポケットWIFI

⑤通帳 ⑥ポケットWIFI充電器 ⑦スマホ休息充電器

⑧名刺入れ ⑨電源タップ ⑩長財布(大峡製鞄)

⑪手帳(トラベラーズノート)⑫モバイルバッテリー(サンワサプライ)

⑬モバイルバッテリーアダプター ⑭kindle ⑮折り畳み傘  

⑯水筒(まだ買ってないけど余裕で入る)

15点が入ってこのパンパン感なしですよ!

結構すごくないですか?

リュックってパンパンだとダサいですよね(笑)

いや本当にすごく感動しました(笑)

 

リュックの中とポケット別収納の内訳を紹介

リュック内部を紹介します。

またそれと同時に、「どこになにを入れているのか」も紹介します。

まずは、外側の下の収納から見ていきましょう。

外側の下の収納です。

ポケットが二つありますね!

この収納に、マウスと充電器を入れています。

どうしても外側の下の収納は開きにくいので、座って作業するときに使用するモノを入れていますね。

 

続いて、外側の上の収納です。

こちらには、財布と名刺入れ、ポケットWIFIを入れています。

ファスナーポケットが1つありますね。

このファスナーポケットに、通帳を入れます。

ポケットWIFIはこちらの収納に入れるのがオススメです。

スマホやiPad、kindleなど使用するときに、すぐに電源を入れられますね。

このように電車で座ってても、立ちで抱っこスタイルでリュックを持っていてもWIFIの電源を入れやすいです。

スマホは格安スマホの格安コースなので、通信制限になりたくありませんから(笑)

すぐに電源の入れられる収納スペースに入れています。

次に本体の収納です。

外側の裏側の中身です。

ポケットが二つ見えますね。

こちらにモバイルバッテリーを入れています。

この2つのポケット意外と大きいですよ。

モバイルバッテリーの中では大きめの部類ですが、このポケットに入ります。

結構大きめのポケットが二つあることがわかりますね。

この2つのポケットの後ろ側のファスナーポケットは、バックの下まで続いています。

大きめのタブレットやノートも余裕ではいりますね。

またPCのアダプターも入れています。

次にこの反対側を見てみましょう。背中側の中身です。

大きめのポケットが二つあります。

こちらにkindleとPCを入れていますね!

PC側は、クッション材が入っていて衝撃から守ります。

こちらもバックの最下部までポケットがありますね。

最後に、水筒と折りたたみ傘を入れられるポケットがありますので紹介します。

水筒と折りたたみ傘を入れられるポケットです。

水筒と折りたたみ傘は忘れがちですね。

コンビニで毎日飲み水や傘を買っているのはお金の無駄になります。

専用のポケットがあることで、忘れることは少なりました。

 

ポケットが多いことのメリットは「忘れ物が減る」

PORTER TIMEのデイパックはポケットが多いです。

どこに何を入れるのかが明確になりました。

その結果、忘れ物が減りましたね。

今までは、PCアダプター忘れたり、WIFI忘れたり・・・・

そんなことがあり作業が「はかどらない」こともありました。

それがないので、忘れ物の心配なくお出かけできますね。

 

2、耐久性に優れる。

「1、ポケット多くて見た目の割に内容量が多い。の説明が長かったのでここからは簡単に説明します。

PORTER TIMEは、オリジナルのコーデュラ®ナイロンツイル生地を使用したシリーズでした。

特に、生地の表面は、雨など水分を弾く撥水機能付き!

テフロン®ファブリック加工をしています。

また裏地はPVC加工して中に水分が浸みこまないようにしています。

PVCは樹脂なので、コーティングできるのですね。

薄い膜がかかっているようなイメージでよいと思います。

防水性や摩擦に対する強度に優れます。

 

 

3、ファスナーがロック機能付きで盗難防止。

画像が通常の状態です。

このとき取っ手を持ち引いても、ファスナーは動きません。

ファスナーを動かしバックを開くには、取っ手を立てないといけません。

こうすることでファスナーは動きます。

PORTER TIMEの外側のファスナーはすべてこの使用になっています。

 

デメリット

実際に使用してみて感じたデメリットを説明します。

デメリット

ファスナー部分の縫製からは、水の侵入がある。

当たり前ですが、縫った部分からは水が浸入すると思います。

雨の日はバック全体を包むカバーを使用しましょう。

私はカバーめんどうなので、抱っこスタイルで持ち、傘でガードしています

PORTER TIMEのデイパックは、スリムなデザインなので、「抱っこスタイル+傘」でOKですね。

ほとんど濡れません。

 

 

結論:PORTERTIMEデイパックはPC持ち歩きに最適。

いかがでしたか?

当記事では、『PORTER TIMEデイパック』を紹介しました。

実際に使用してみて、下記のメリットを感じました。

メリット
  1. ポケット多くて見た目の割に内容量が多い。
  2. 耐久性に優れる。
  3. ファスナーがロック機能付きで盗難防止。

ぜひPCを持ち歩く方にオススメします!!

[ポーター]PORTER タイム TIME デイパック 655-17875 ネイビー/50
PORTER(ポーター)

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